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気になるオンナのコがいたら、
とりあえず一度セックスしてみるという、無限大の可能性。

 

「ただ楽しく飲んでただけなのに、なんで私、この人としてるんだろう…」

 

Saiの「サシ飲みセックスアリジゴク」を購入してみました。

 

気にいったオンナのコとは、ひとまず「サシ飲み」して、
その日のうちにセックスしてしまう、という明確なコンセプトのマニュアルです。

 

もちろん、お気に入りの女性と一度限りのエッチをくり返すのも
それはそれで楽しいことなのかもしれませんが、

 

そうした中から理想の女性を見つけ出して
ホンモノの彼女にすることができればこんなにハッピーなことはありませんよね?

 

「アリジゴク」なんてタイトルがついているので、
いかに女性をだまして、罠にはめるか、という悪質な方法かと勘ぐってしまいますが、

 

実は、女性をだましたり、女性から恨まれるような内容は一切含まれていません。
ただし、使い方を間違えれば「準強姦罪」などの罪に問われる危険もありますから、
マニュアルをしっかり読んで、正しい使い方をする必要はあります。

 

正しく使いさえすれば、とても論理的、実践的な内容で、
すぐにでも試してみたくなる「サシ飲みセックス」の量産マニュアルです。

 

ご訪問、ありがとうございます。

 

当サイトでは、数々のメディアへの露出でも知られているプロのナンパ師、
Sai氏がリリースした恋愛マニュアル「サシ飲みセックスアリジゴク」を実際に購入し、
その内容や方法などについてネタバレ寸前までくわしく公開していきます。

 

 

男たるもの
「身近にいる可愛い女性、気になるオンナのコとは片っ端からセックスしてみたい!」
という欲望を持つのは当然のこと。

 

ただし、なんの戦略もなくそれを現実にしようとすれば、犯罪に問われかねない危険もあります。

 

そんな危険な願望を現実のものにして、
セフレの量産だけでなく、自分にとって最高のパートナーを見つけることも出来るかもしれない・・・
そんな、虫のよすぎるコンセプトで作られたのが「サシ飲みセックスアリジゴク」です。

 

今現在は「知り合い」「オンナ友達」程度の子であっても
「このコ、意外に胸が大きそうだよな」
「抱きしめたら柔らかそうだな」
「このコ、どんな声で喘ぐのかな」
なんて、妄想が走る時はありますよね。

 

そんな「身近な女性」に対する妄想を、最速で現実化させるテクニックとして公開されたのがこのマニュアルです。

 

言うまでもなく、女性とサシ飲みに行くのが前提条件になりますから、
そのための「飲み代」さえ用意できる方は
(けっして高級店なんかじゃなくて大丈夫。安い居酒屋でもOKですからね)

 

ちょっと期待しながら、もう数分だけこの先を読み進めていただければと思います。

 

 

特別なプレゼントをご用意しています。

 

後ほどじっくりご覧になりたい方はこのページを「お気に入り登録」しておくと便利です。

 

公式サイトをすぐに確認したい方は⇒ サシ飲みセックスアリジゴク

「サシ飲みセックスアリジゴク」とはどんなマニュアルなのでしょうか?

 

「あのコを酔わせて、ヤっちゃいたい」・・・そんな永遠の男の願望を
理論的に突き詰め、本当に使えるようにプログラムした唯一のマニュアルです。

 

【教材の概要】 マニュアル本編 293ページ

 

※マニュアルの一部。図解なども使って分かりやすく、丁寧に作りこまれています。

 

テキストの一部

 

これからの人生、「サシ飲みセックス」が使える状況は無限にあるかもしれません。

 

女性との人間関係の中で
「いっしょにメシでも食っていかない?」とか「今度、軽く飲もうよ」なんていう機会は
それこそ何度でも発生する可能性がありますよね。

 

別に特別にもてる男じゃなくたって、また二人の間に「恋愛感情のカケラ」もなかったとしても
わりと「メシ」「飲む」というのは普通に起こりうるシチュエーションだと思います。

 

・合コンで運よく連絡先を聞いた女の子と二人で会う、とか
・婚活パーティーでいい雰囲気になった女性と再会、とか
・普段、友達として接しているだけの女性と「たまには飲む?」とか、
・会社で気になっている後輩のOLと「メシ、ご馳走するよ」とか、
・取引先の女性を、仕事にかこつけて食事に誘ってみた、とか、
・宴会の一次会が終わった後、なにかの流れで「もう一軒軽くいく?」とか、
・同窓パーティーで、当時の憧れのオンナのコと「場所を変えてもうちょっと話そうよ」とか、
・後輩に相談事を持ちかけられて「じゃ、メシでも食いながら聞くよ」とか、
・町内の催しの打ち上げで、前から気になってたご近所の人妻をもう一軒誘ってみる、とか・・・

 

 

ちょっと考えだけでも、「食事とお酒と男と女」というシチュエーションは、
キリがないほど、自分で作ったり、勝手に出来ちゃったりすることがあります。

 

もちろん、女性と一切コミュニケーションが取れないというほどシャイな方には難しいかもしれませんが、
そうでない限り、「サシ飲みからセックスに誘導する」というテクニックを身につけたとすれば、
それが威力を発揮してくれる場面は数知れず訪れることになります。

 

だって、そもそも「一緒にメシを食う」「一緒に飲む」という時点で、
少なくとも「大キライ」「気持ちワルイ」「生理的にムリ」とは思われてないわけですから(笑)
(あなたが自分の地位を利用した、よっぽどのパワハラ上司でもない限り、ですが)

 

 

例えば「遊園地に行く」「ドライブする」「映画を見に行く」というのは、
デート感が強いイベントなので、女性を誘うのにそれなりのハードルの高さを感じますが、
「夕食&お酒」はもっとライトな感覚で二人だけの空間を作れますよね。

 

「サシ飲みセックスアリジゴク」著者:Sai

 

決して女性をだましたり、悲しませたりしないのがモットー。

 

女性から恨みをかったり、軽蔑されたりもしない・・・
それどころか、女性を楽しませて、ちゃんと好きになってもらえるノウハウを公開し続けるプロです。

 

倉田真由美さんのマンガ『だめんず・うぉーかー』にもたびたび出現していたプロのネットナンパ師です。

 

「プロのナンパ師」ってなんだよ!?って思っちゃいますが(笑)、
私も過去数回、メールでやり取りをさせていただいたところ、
まぁ、なんと予想外に(失礼)キチンとした義理堅く、礼儀正しい方です。
そういう真面目さや几帳面さ、誠実さがちゃんとマニュアルにも表れてます。

 

Sai氏が公開しているノウハウは、
ごく初歩の心理学をベースにしたような「使えない机上の空論」ではありません。

 

彼が長年にわたって実際に試し、
今現在もしっかり使っている実用的なテクニックを記したリアルなマニュアルです。

 

 

お申し込みはこちらのボタンから公式サイトへ

 

 

 

●理想の女性を自分のモノにできる確率が大幅アップ?

 

通常の男女関係の場合、気にいった女性をなんとか口説き落として、
何度かデートを重ねながら、食事をごちそうしたり、記念日には贈り物をしたり。
そして、女性に恋愛感情を持ってもらってようやくセックスが許される…

 

これが常識的なパターンだと思います。

 

かなりのハードルを超えてようやくセックスにたどり着くわけですが
それでもそこまでたどり着くことが出来れば、まだ「幸運」だったといえるでしょう。

 

中には、最後のお楽しみにたどり着くまでにフラれてしまったり
いつのまにか自然消滅してしまったりすることも。

 

いざ付き合うことにはなったものの、
付き合いを重ねるうちに「あれ?これってオレの理想の女性とは全然違ったな」と
後悔することだって当然あるわけで。

 

じゃ、また新しい女性を見つけなくちゃ…なんてことをくり返していたら
時間もカネもどれだけ無駄遣いすることになるでしょうか?

 

そもそも、こんなことを続けていたら
一体この先の人生で、何人の女性とセックスすることが出来るのでしょう?
(プロ相手はともかくとして)

 

つまり、「まず恋愛関係を築く⇒それからセックス」というプロセスは非常に効率が悪いし、
関係を持てる女性の数も極端に少なくなることを意味しています。

 

それは、最高の彼女を手に入れられる確率がものすごく低くなることでもあります。

 

だって「10人」の女性の中から選ぶのと、
「100人」の女性の中から選ぶのでは
理想の女性に出会える確率だって違ってくるのは当然のことですからね。

 

 

そこで、Sai氏の「サシ飲みセックスアリジゴク」。

 

このノウハウは「気に入った女性がいたら、ひとまずサシ飲みに誘ってそのままセックスとてみる」というもの。

 

それを何度でもくり返して、数多くの女性の中から
自分にとってベストな女性を、本命の彼女にするなりセフレにするなりすればいいという
よく言えば「効率的な」、悪く言えば「自分勝手な」ノウハウなんですね。

 

しかし、そんな都合のいいコトって本当に可能なのでしょうか?

 

 

●女性がセックスする理由

 

 

 

オトコの場合、女性とセックスしたいと思う理由はシンプルですよね?

 

「好きだから」
「好みのタイプだから」

 

うーん、まぁ、間違ってはいないんでしょうが、
これだとまだまだキレイごとのような感じがしちゃいますね。

 

本音で言えば、もっとハードルははるかに低くて

 

「生理的に無理ではない」 & 「なんとなくやれちゃいそうなシチュエーション」、
この2つの条件さえそろってしまえば、とりあえずやっちゃう…
オトコとは、そういう生き物です。

 

一方、女性の方はどうかといえば、
基本的に「理由のないセックスはしない」の大前提です。

 

理性の力が強く働いているので、オトコのように「生理的に無理ではない」という程度の男性に
セックスを許すことはほとんど考えられません。

 

「好きだから」とか「尊敬できるから」といった真っ当な理由もあるでしょうし
「お金持ちだから」「イケメンだから」「寂しかったから」「今後の人生が有利になりそうだから」なんていう
打算的な理由だったりすることがあるかもしれません。

 

いずれにしても「理由」がなければ、女性はセックスさせてくれません。

 

好意を持ってもらったり、尊敬されたり、金持ちになったり、
イケメンになったり、社会的に何らかの地位を持っていたりという条件をクリアしなければ
我々がセックスを許される確率は極めて低いものになってしまうわけです。

 

これじゃあ、人生のうちに何回そういうチャンスに巡り合えるかわかりませんよね。

 

 

しかし!

 

たったひとつだけ、そうした確かな理由もなく
女性が身体を許してしまうシチュエーションがあるのです。

 

それが、つまり…

 

 

●「酔っていたから」という言い訳

 

 

好きなわけでも、尊敬しているわけでもなく、イケメンでもない男と
酔った勢いでエッチしてしまったという女性は、やはり「少なくない」のが現実のようです。

 

それは、
『私は「誰とでも寝るような軽い女」じゃないわよ。
でもね、あのときは私も酔っぱらってたから…私は悪くない。
悪いのはお酒なんだから、仕方ないじゃない』

 

という、理由にもならないような言い訳が彼女たちの中で成立してしまうからなんですね。

 

また、数は多くはないもの
「アルコールが入るとセックスしたくなる」という女性がいるように、
お酒そのものに催淫効果があるのも確かです。

 

 

合法的な範囲で考えれば、お酒以上に効果が望める媚薬はありませんからね。

 

 

念のため申し上げておくと、「サシ飲みセックスアリジゴク」でも
大量に飲ませて女性を泥酔させることを勧めているわけではありません。
(ひとつ間違えば「犯罪行為」に繋がります)

 

 

もちろん、女性の心身やプライドを気遣ってそういうことはするべきではないとは当然ですが、
単純に「サシ飲みセックスアリジゴク」のテーマである『性欲』という観点から見てもよくないことなんです。

 

 

男女ともに性欲がピークになるのは「ほろ酔い」のレベル。

 

男だって飲み過ぎればイザというときに使い物にならなくなりますし、
女性だって飲み過ぎれば「ムラムラする」どころではなくなります。

 

「サシ飲みセックスアリジゴク」は女性を泥酔させて、
意識もないうちにアレコレするというような犯罪行為を伝授しているわけではありません。

 

お酒を飲ませる目的は、あくまでも心理的なハードルを下げる「ホロ酔い気分」にすること。
アルコールの力を借りて「なんだか気分がいい」という精神状態にして『性欲』『ムラムラ』を高めることにあります。

 

「サシ飲みセックスアリジゴク」は、ここに狙いを定めています。

 

「私は悪くない、お酒がいけないの」という女性たちと次々にエッチになだれ込む、
非常に効率の良いノウハウなんですね。

 

 

そこに至るまでの時間を二人で飲みつつ、とても楽しく過ごせる方法ですし、
(女性に「楽しかった」と思ってもらえる)
女性の方には「私も酔ってたからなー」という負い目があるので
オトコに対して恨みや憎しみを持つこともほとんど考えにくいので、
我々オトコ側にとってはますます都合がいいテクニックでもあるんですね。

 

 

さらに、女性はどんな理由であれ、
一度セックスを許してしまったオトコに対しては、
二度目以降の関係を持つハードルは極端に低くなります。

 

もう「拒絶する」理由がほとんどなくなってしまうからなんですね。

 

彼女たちは「一度だけのセックスで捨てられた」とか、
「一度きりの男と関係を持ってしまった」という自分を許せないので
むしろ二度、三度とズルズルと関係を続けてしまうという習性もあるようです。

 

 

それは、女性を簡単に「セフレ化」出来ることを意味しています。

 

 

なので、恋愛感情がなくても、イケメンでなくても
サシ飲みの力を借りてとりあえず一回エッチしてしまうことが重要なわけですね。

 

つまり、飲ませ方、酔わせ方、セックスへの誘導など、
ホンモノの「サシ飲みセックス」の手口を理解している男はセックスフレンドの量産やキープがとてもラクになりますし、
自分にとって最高の彼女を見つけられる可能性も非常に高いということになります。

 

 

ちょっと卑怯なやり方ではありますが、
単にワンナイトラブをくり返すのが目的ではなく、自分にとって最良のパートナーを見つけ出すことが目的であり、
その女性を将来にわたって幸せにすることを考えるならば、それもアリか?という気はします。

 

 

●でも・・・

 

■ 「サシ飲み→即日セックス」なんて本当にできるのだろうか?
■ それ以前の問題として、女性をどうやってサシ飲みに誘えばいい?
■ 酒をまったく飲まない女性にはどうすればいい?

 

こうした疑問にSai氏どこまで答えてくれているのか?
次のページから詳しく見ていきましょう。

 

次のページへ⇒ 教材の概要

「サシ飲みセックスアリジゴク」までもう一押し

恋愛で成功するとは、分かりやすく言うと、好きになった人と交際することですね。

 

言葉にすると簡単そうですが、自分だけのモテる努力ではどうにもならないことなので、実はなかなか難しいことです。

 

今回は好きになった人が会社の同僚の場合の、振り向いてもらえるコツを紹介します。

 

 

 

会社の同僚といっても色々パターンがありますが、違う部署で関わりのある仕事をしている場合は簡単です。

 

違う部署の人と同じ仕事についてサシ飲みで話をすることは、雑談ではなく仕事そのものです。仕事以外の会話術で話を挟みつつ長話をしても、仕事が円滑に進むようにサシ飲みコミュニケーションを取っていると解釈してくれます。

 

なので、先ずは仕事中に積極的に話をするようにしましょう。

 

 

 

関わりのある仕事をしていれば、お互いにお願いごとをすることがあるでしょう。そんなときは快く引き受けて、他の同僚には内緒で特別扱いをするのも良いですね。

 

また書類や物を渡すときに、さり気なく手などに触れるテクニックもオススメです。服越しでなく直に手に触れたりすると、その気はなくてもドキドキするものです。

 

 

 

こちらの気があると分かってもらえたら、「サシ飲みセックスアリジゴク」までもう一押しです。

 

ちょっとした悩み相談をしてみて、軽くあしらわれなかったら見込みありですね。

 

仕事の悩みではなく、プライベートの友人関係の悩みなどがオススメです。こんなところから、色々な話をして自分の人となりも分かって貰いましょう。

 

 

 

ちょっとした挨拶が、他の同僚とは違う感じで出来るようになったら、Saiの方法でサシ飲み食事〜セックスに誘ってみてください。まず断られることはないでしょう。

 

 

 

Saiの「サシ飲みセックスアリジゴク」の会話術

何事も成功したいって強い気持ちは大事ですよね。その中でも恋愛が成功することは楽しいことが増えるし、気持ちが前向きになります。ただ、素敵だなと思う人がいても勇気が出なかったり、連絡ができても途中で連絡が途絶えて諦めたり、恋愛ってなかなか上手くいかないんですよね。そこで、少しでも恋愛が成功するSaiの「サシ飲みセックスアリジゴク」の会話術のコツをご紹介していきたいと思います。

 

 

 

まずは、自分磨きを行いましょう。自分磨きのテクニックといってもいろんなな磨き方があります。ファッションやスタイル、仕草や性格と様々ありますが、やって損がないのは清潔感を意識することです。「清潔感が嫌い。」という方はなかなかいないでしょう。歯を綺麗に磨いてホワイトニングしてみたり、お風呂に毎日入って汗を流したり、体臭を気にしたり、食事に気を配ったり、清潔感を意識することは自分の生活も充実して、自分に自信が持てるようになるのでおすすめです。

 

 

 

次に、恋愛したい相手のことを知ることです。好きなタイプや好きな映画、もちろん、嫌いなセックスのタイプや苦手なことも知れると、好きな映画に誘ったり、嫌いな仕草に気をつけたり、自分の立ち振る舞い方がわかってきます。その前に、知りたいけど勇気が出なかったり、積極的になりすぎて嫌われたくないと思うかもしれません。なので、まずは異性として意識せずに、友達として仲良くなることをおすすめします。グループで誘ったり、恋愛したい人の周りから情報を聞き出したりしてみたり、協力してもらってもいいかもしれません。

 

 

 

恋愛に成功するコツは、清潔感を心がけて、相手のことを知っていくことだと思います。少しでも多くの方が「サシ飲みセックスアリジゴク」で充実した生活を送れるように祈っております。

サシ飲み会話術

 

さて、ここから段々、危なくなってきます。
今まで女性の中で正常に働いている「理性」をその仕組みを理解した上で、いかにしてすり抜けるかみたいな話だったんですが、
ここからは何てことない、物理的に弱らせてしまえ、という。
サシ飲みセックスアリジゴクはヤリ過ぎると本当に犯罪恋愛なんで、あくまでもスパイスです。

 

で、お酒の上手なサシ飲みの飲ませ方。
お酒って、マジで脳ミソの働きを短時間のうちに、劇的に弱らせる力があるんで、上手く飲ませると、本当に「理性」がぶっとびます。
で、上手い飲ませ方は、5つ。
1、味の濃いつまみ、辛いつまみを用意する。
2、カクテルならウォッカ系
3、飲み比べで飲ませる
4、ゲームの罰ゲームにする
5、お洒落なバーに行く
です。

 

1、味の濃いつまみ、辛いつまみを用意する。

 

チーズとか、ピザとか、トウガラシを使ったチャーハン
とか、焼きそばとか、肉系の料理とか。
これらは、つい、お酒がすすみます。
逆にサラダ系やご飯系は、それだけで美味しく食べられるように味が調整されてるんで、注意が必要です。
女性の好みとか印象まで考慮すると、
サラダ1品
あとは、味の濃いモノで固めるあたりがお勧めです。

 

2、カクテルならウォッカ系

 

バーに行った時や、女性が飲み物に迷っている時にこちらから、ちょっとだけ出しゃばって、進めてしまって良いんですが、
ウォッカ系のカクテルはサシ飲みの鉄板です。
なぜかというと、アルコール度数が高いわりに、お酒自体にクセがなく、ジュースで割ってしまうと、すっごく飲みやすいから。
つい、飲んでしまうアリジゴク。です。

 

強すぎるお酒を無理に飲ませようとするんじゃなくて、そこそこの度数で、一番飲みやすいものをいかに飲ませるか。
スクリュードライバー
ソルティードッグ
ブルドッグ
それから、ちょっとお洒落なバーに行ったら、
ウォッカ系じゃないけど、
キール・ロワイアル
コスモポリタン
セックスオンザビーチ
あたりがお勧め。
あと、サシ飲みの家飲みになった時。
ウォッカベースでジュースをテキトウに割るんですが、その時、けっこうウォッカの量を多くしても、バレない。
ウォッカはその位に、クセが無い。

 

3、飲み比べで飲ませる

 

ワインや日本酒、高価なウイスキーが好きな女性なら、
少量の飲み比べで提供してくれるお店もあるので、利用できます。
ちょっとだけアリジゴク、を沢山。
飲み比べなんで、ついつい、アレコレ試してみたくなってしまう。その心理に乗っかります。

 

4、ゲームの罰ゲームにする

 

合コンと違って1対1の飲みだと、罰ゲームがやりにくいと思うかもしれませんが、そうでも無いです。
特に、家飲みとかにすると、ワリとリラックスするせいか、ゲームに持ち込みやすい。
ゲームの内容は、例えば、「先にカタカタ言葉を使った方が負け」とか
あっちむいてホイとか、指を立てて「1、2の1〜」とか、そういう定番のものでも良いし、テレビゲームでも良いです。

 

ちなみに、Saiは家飲みで、マリオカートで勝負して、負けたら一気のみってのを良くやります。
あと、それで酔っぱらってきたら、マリオカートで勝負して、負けたら1枚脱ぐとか(笑)
当然、Saiの恋愛は最強なんで、
ほぼイジメのような状態で、女の子から服をはぎ取ります(笑)
エロくてお勧めです。

 

5、お洒落なバーに行く

 

バーに行く理由っていくつかあるんですが、
やはり一番は、たとえ1次会、2次会と、お酒を充分に飲んでいたとしても、
バーに行ったら、とりあえずウーロン茶ってわけにはいかない。
飲まざるを得ない。
しかも、バーのお酒なんで、それでもやっぱり美味しく飲めてしまう。
あの薄暗さは親密になりやすく、あの空間は終電逃しをしやすい。等々。
ま、とりあえず今のテーマはサシ飲みセックスアリジゴクの恋愛なんで、バーは居酒屋よりも、飲ませ易いですよ、ってことで。

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